タブ派? スペース派?

プログラミングのコードを書く時のタブvsスペース戦争がついに決着
ネット上にこのような記事がありました。コード内のインデントをタブにするかスペースにするかの話です。スペース派の圧勝ということで少々驚きました。自分はタブ派(のつもりだった)なのでタブが普通だと思っていたのですが。ということで普段使いのテキストエディタBracketsの設定見直し。

ん?あれ?自分はタブ派だとばかり思っていたのですが、これってインデントは自動的にスペース4個分になってる?そういうことか。でもじゃタブって何よ?スペース4個分を1タブと設定している?ということはやっぱりスペースじゃなくタブ派?スペースキーを自分で決めた回数(たとえば4回)押してインデントするかタブキーを1回押してインデントするかの違い?そもそもhtmlコーダーの自分は、タブキーはタグの展開(Emmet使用)に使うのでインデントにタブキーを使用することはできませんし。
元記事では、プログラマーやコーダーに聞き取りをしているわけではなくファイルを直接解析しているようですが、コードを見て、エディターの設定でインデントをスペース4個分としていると仮定して、タブキーを1回押すのとスペースキーを4回押すのと区別がつくのですかね?
なんかさっぱりわからなくなってきた。だれかご教示を(笑

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です